雑記

朝起きられない人のための対策5つ

スポンサーリンク

朝起きは、慣れないうちはつらいですよね。

 

私もお客様との商談の日、会社からの電話で目が覚めるという二度と経験したくない体験を経て、今回の朝起きる方法を実践するようになりました。

複数の方法を同時に実行し、自分に合った無理のない目覚めの方法を探していきましょう。

 

 

1.目覚ましを複数台かける

オーソドックスですが、まずは基本の目覚まし時計をかける。

 

目覚まし時計を布団から離れた位置に2・3個かけて、消していくと自然と起きられるようにしているよ。

 

その方法だと、布団かぶって聞こえないようにして起きれなかったよ。

 

携帯アラームを5分~10分間隔で10個ほどセットしたらいいんじゃない

 

何度も起こされて5~6アラーム目で目が冴えちゃったよ

 

携帯で複数設定しつつ、最後に大音量の目覚ましで起きるという方法もありかも。

 

 

2.朝陽が顔に当たるようにカーテンを少し開ける

 

朝日がちょうど顔に当たる位置に合わせて少し遮光カーテンを開けておいて、陽の光で起きる方法もあるよ
セキュリティの問題もあるから3階以上でないと怖いなぁ

 

2階以下でも、遮光カーテンと薄手(光を通す)のカーテンを2重につけている家なら薄手のカーテンは閉めたままで陽の光だけ通すようにしたら
2階以下で遮光カーテンしかついていないからこの方法はできないな。
それなら次の方法ではどうかな?

 

3.タイマーで部屋の電気をつける。

タイマー機能のある照明で、起きたい時間に自動でライト・オン状態にするのはどう?

 

まぶしぃ!!

 

 

4.起きる時間に合わせてエアコンを設定する。

 

今度は室温で起きる方法。冬場は寒くて布団から出たくないよね。それで起きても出られず二度寝とか。

 

ある。ある。せっかく起きたのに、3分温まったら起きると決めてたら・・・zzz。

 

起きる時間の15分前くらいに少し暑いくらいの室温設定する方法もいいね。

 

5分後・・・。あっつつつい!!!。

 

5.寝る前に「〇時に起きる」とつぶやきながら寝る。

少し刷り込みに近い?けど、「〇時(目覚ましをセットした時間)に起きる」または「目覚ましなったら起きる」とつぶやきながら寝ると良いよ。

 

何回くらい?

 

10回くらいかな。起きたい理由を簡単に思い浮かべながらとか、スッキリ起きている姿を想像しながらやるといいよ。

 

効果はどうかわからないけど、試して起きれたならラッキーくらいでやってみるよ

 

最後に

まとめ

1.目覚ましを複数台かける
2.朝陽が顔に当たるようにカーテンを少し開ける
3.タイマーで部屋の電気をつける。
4.起きる時間に合わせてエアコンを設定する。
5.寝る前に「〇時に起きる」とつぶやきながら寝る。

音や光、複数の刺激、自己催眠複数組み合わせ、自分が無理なく起きれる方法を探ってみるのも良いですね。

 

 

スポンサーリンク

-雑記

Copyright© 木々に水 , 2022 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.